WordPressで仮想案件用のインストール
こんにちは。
WordPressで副業にチャレンジしたい「はばたく」です。
今日は、仮想案件用のインストールにチャレンジしたことをまとめていきます。
ここでは、チャットGPTにもきいてみましたが、ほとんど機能しなかったので
まとめながら僕の体験を書いていきます。
ちなみに参考はこの本です。
いちばんやさしいWordPressの教本 第7版 6.x対応 人気講師が教える本格Webサイトの作り方 (いちばんやさしい教本シリーズ) [ 石川栄和 ]
僕は、この本で、Wordpressをはじめたので、
さくらインターネットを使っています。
仮想案件用でサブドメインを取得したのには理由があります。
●テーマとかを使って練習したい
●本当の案件を受注した際には、ゼロからの作成なので、
シュミレーションとしては既存のWordpressで作るより本番に近い。
●ローカル環境の構築はめんどくさい。
以上の理由です。
チャットGPT先生にも聞いてみましたが、画像を変なとこから引っ張ってきたり
古い情報を引っ張ってきたりで、逆に混乱したので、やっぱり本が一番でした。
感じたこと
●サブドメイン取得は、追加料金無料でできる。
●おもったよりも簡単。
その他、色々まとめたいことが出てきたので、以下にまとめていきます。
おおまかな流れ
方針:さくらインターネットで 本番用ドメイン+練習用サブドメイン を使う。
メリット
- 実務と同じ構成で練習できる
- 失敗しても本番に影響なし
- クライアント案件と同じ流れを体験できる
サブディレクトリで練習しなかった理由
- URLが実務で使われにくい
- 将来整理が面倒
- 本番と混ざる
練習構成
① サブドメイン作成(追加料金ゼロ円です)
- さくら会員メニュー
- サーバーコントロールパネル
- サブドメイン設定 → 追加
② WordPressをサブドメインにインストール
- クイックインストール or 手動
- データベースは別で作る
③ 練習用サイトとして作り込む
- 架空案件(カフェ・美容室など)
- テーマ:Lightning / SWELL / Cocoon など
- プラグイン:
- Contact Form
- SEO系
- セキュリティ(軽め)
こんなながれでやっていこうと思っています。
本当に少しずつ、少しずつしか進んでいませんが、確実に前に進んでいます。
この感覚だけは独学する上で大事にしたい(じゃないと心折れます)です。
次回は、具体的流れをまとめていきます。
(覚えている内容でメモみたいな感じで作っていくので、わかりにくかったらご意見ください。
あと、あくまでメモなので、手順が違ったり、認識間違えていたらご理解のうえご教授ください。)

